lingtypology

lingtypologyパッケージをインストールしました。参考:
https://agricolamz.github.io/lingtypology/
例:
> library(“lingtypology”, lib.loc=”/usr/local/lib/R/site-library”)
> country.lang(“japanese”)
japanese
“Brazil, Canada, Palau, Northern Mariana Islands, Panama, Micronesia, Argentina, Australia, Singapore, American Samoa, Germany, Thailand, Dominican Republic, Belize, Philippines, United States, Mongolia, New Zealand, Mexico, United Arab Emirates, Guam, United Kingdom, Paraguay, Japan, Taiwan”

RStudioのGUIからデータ読み込み

RStudioではメニューから選んで各種のデータフォーマットを読み込むことができます。csv、Excel、SPSSからの読み込みについてご紹介:
http://qiita.com/kazutan/items/70e9e4f683555ef74cd9

rstudio.ozekis.netのシステムライブラリのgooglesheetsパッケージを使うと(GUIじゃないけど)Googleドキュメントのスプレッドシートから直接データを読み込むこともできます。Googleドキュメントではフォームを作ってアンケートなどを取りスプレッドーシートに蓄積する流れが簡単に作れますので、そこから直接Rのデータセットに読み込めるのは便利かも:
https://cran.r-project.org/web/packages/googlesheets/README.html

その他にも、rstudio.ozekis.netのシステムライブラリにはMySQLデータベースからデータを取り込めるRMySQLパッケージもインストールしてありますので、Moodleなどのデータから直接取り込みたい方もお試しください。GUIじゃないけど。